Linear

Issueの作成・管理・追跡

バージョン

1.0.0

アプリ同梱

開発元

VoiceOS

公式

ツール

10

音声アクション

カテゴリ

生産性

対応OS

macOS · Windows

こう言ってみて

「ログインボタンが反応しない」というバグを起票して今サイクルの自分のIssueを教えて

はじめかた

  1. 1VoiceOSをダウンロードMac・Windows対応。無料で始められます。
  2. 2Linearを接続ダッシュボードのIntegrationsタブからワンクリック。
  3. 3話すだけあとはVoiceOSにおまかせ。

Linearのアカウントに接続します。サインインはブラウザでLinearに対して行い、VoiceOSがパスワードを見ることはありません。

送信・変更・削除の前には、VoiceOSが必ず確認します。下の「実行前に確認」マークが付いたアクションが対象です。

できること

この連携でAgent Modeができること。

  • Issueを作成

    実行前に確認

    チームに新しいIssueをタイトル付きで作成します。

  • Issueを更新

    実行前に確認

    状態・担当者・優先度・説明を変更します。

  • Issueを削除

    実行前に確認

    IssueをLinearのゴミ箱に移動します。

  • Issueを検索

    チームのIssueを検索し、詳細を読みます。

  • Issueにコメント

    実行前に確認

    スレッドにコメントを追加します。

  • ラベルを管理

    実行前に確認

    ラベルの作成や、Issueからの削除を行います。

  • ファイルを添付

    実行前に確認

    既存のIssueに添付ファイルを追加します。

  • チーム・メンバー

    担当を割り当てるチームやメンバーを検索します。

  • プロジェクト・状態

    利用できるプロジェクトとワークフロー状態を確認します。

  • サイクル・スプリント

    チームが今どのサイクルにいるかを確認します。